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ダイエットを目的とした
脂肪燃焼運動が出来るのか?

脂肪燃焼の有酸素運動は、一般には30分以上の連続運動だと言われています。

そのため、連続使用時間が30分以内のエクササイズバイクでは効果が得られないと思われています。

実は、有酸素運動は10分でも効果があります。

有酸素運動は軽い運動であるため、肉体的な疲労も軽いため効果を感じづらいですが、運動したカロリーは確実に消費されています。

1時間トレーニングをされたいのであれば、30分トレーニングをして、30分HG-QB-J917Bを休ませてから30分トレーニングをすることで、合計1時間のトレーニングとなり、同等のカロリーを消費することになります。

このHG-QB-J917Bは、負荷も細かい10段階式で有酸素運動としての軽い運動にも合わせやすく、ダイエットを目的とした効果が十分得られるエクササイズバイクです。

※30分以上の連続使用は負荷部品の劣化を早めてしまうため30分以内の使用を推奨しています。

30分乗って、30分以上休ませて、30分乗る=約1時間のトレーニング

トレーニングメニュー(目安)

トレーニングで一番重要なことは『継続』です。

無理に毎日やってもかえって続きません。

以下のスケジュールのように、合間に休みの日を入れると長続きしやすくなります。

また、スケジュールも義務になってしまうとトレーニングがつまらなくなってしまいがちなので、スケジュールは「目安」と考えて、休みの日にトレーニングしても、トレーニング日に休んでも、臨機応変にやることが継続のコツです。

一日置きにお休みを入れるなど、余裕を持ったトレーニングスケジュールにしましょう。
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マグネット式なのに
なぜ強い負荷をかけられるのか?

このHG-QB-J917Bがなぜ軽量コンパクトでボディも小さいにもかかわらず、重たい負荷にも対応しているのか。

それは、この小さいボディに自転車のハイギアと同じ ような構造となっているためです。

6段変速の自転車を想像してみてください。1段は漕ぎ出しが軽くスムーズです。

しかし、ペダルの回転に対してタイヤは少ない回転であるため移動距離が抑えられて早く進みません。

6段の場合は、漕ぎ出しが重くなりスムーズに発進することは難しく遅くなります。

しかし、漕いでいるうちに慣性が働き、スピードが乗るとペダルの回転に対してタイヤが多く回転するため移動距離が長くなり早く進みます。

HG-QB-J917Bはペダル一周に対して中に入っているフライホイール(自転車のタイヤと同じ)は約13回転します。

次に負荷をかけているシステムについて説明いたします。

重さ約3kgの金属のフライホイールにマグネットを近づけて回転にブレーキをかけることで負荷をかけます。

フライホイールは重いほど強いブレーキをかけた時に、より強い力が必要となるため負荷がかかります。

自転車のタイヤと違い、HG-QB-J917Bのフライホイールは浮いていて人間の重さがホイールにかからないため、低い回転比率ではマグネットでブレーキをかけても回転慣性を抑えきれません。

高い回転比率にすることで感度を上げてマグネットのブレーキが強く効くように設定されています。

HG-QB-J917Bが軽量コンパクトなのに幅広い負荷に対応しているのは、これらの技術によってもたらされているからです。

負荷をかけられる仕組み
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